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酵素とは何か?その意味や働きと構造を知って元気のあるカラダに! 

2018/01/05 酵素 からだのケア
この記事は約 15 分で読めます。

「酵素ブーム」は今から約6年前にはやり始めて「酵素ダイエット」「酵素サプリメント」「酵素ドリンク」などが世の中に出回っています。それぞれの商品は美容や健康への効果があり良いものばかりですが、まだまだ私たち日本人を取り巻く生活環境により酵素不足の人が多いようです。だからといって酵素ばかり摂ればいいものではないのは難しいところです。ここでは酵素とは何なのか、その意味や構造を知ることによって、食べ物で酵素を摂取するのが難しい理由や、効率よく酵素を摂取していく方法などが見えてきます。

 

酵素とは

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「酵素」は私たちの体の中で作られ新しい物質に変化するのですが、その反応を進めやすくして、酵素は生き物の体の中で分子の変化=化学反応を進みやすくする「場所」を提供します。また酵素は分子を捕まえて必要な分子を近づけたり、酵素に含まれる反応に必要な仕掛けを使って反応を進めます。

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酵素はタンパク質の一つですが体内では分解や代謝の働きに大きく関わる物質。今では3000種類以上の酵素が確認されており、人間以外の動物や植物、微生物にも酵素を作り出す力があり、野菜やフルーツ、発酵食品といった食べ物や食品添加物として使われるほか、洗剤や石鹸と幅広く活用されています。

 

酵素の働き 触媒

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食事で食べた物はそれぞれ酵素の働きによって、栄養素ごとに分解されていきます。

例えば、食べ物に含まれるデンプンは酵素「アミラーゼ」によってブドウ糖に、脂肪なら酵素の「リパーゼ」によって脂肪酸に、そしてタンパク質は酵素「プロテアーゼ」によってアミノ酸が作られていくのです。作られたブドウ糖や脂肪酸、アミノ酸は筋肉を動かしたり脳を働かせたり、身体を動かすのに必要な材料となるので、健やかな身体作りに欠かせない存在と言える。
ただし、体内で酵素を作り出す機能は限界があり、加齢とともに弱まっていきます。
酵素量は減少していくので食べ物に含まれる酵素で補って、酵素のサポートが必要です。

 

酵素の性質

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酵素には種類があり、大きく分けて体の中にある「体内酵素」と、食品などから体に取り入れる必要がある「体外酵素」があります。さらに体内では「消化酵素」と「代謝酵素」に細分化されます。

消化酵素の性質

名前の通り唾液や胃液などに含まれており、食べ物を消化し分解する際に使われる酵素です。アミラーゼやプロテアーゼなど沢山の種類があり、例えば、アミラーゼは糖質を分解プロテアーゼはたんぱく質を分解栄養成分には決まった酵素が分解し吸収を助ける性質があります。これを専門用語で「基質特異性」と言います。images (3)

 

 

 

代謝酵素の性質

消化によって分解・吸収された栄養素を体中の細胞に届ける性質をもっています。この性質や働きにより、「新陳代謝の活性化」「体内毒素を汗や尿に排出するデトックス効果」「免疫力をアップさせる」などの様々な効果があります。

 

酵素の特徴は

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人間が体を維持していくうえで必要な三大栄養素は「炭水化物」「タンパク質」「脂肪」です。それぞれのカラダの細胞が必要とする栄養分を届けたり、老廃物を排出したり、加熱した食べ物に添えて消化を助けたりする働きをする酵素ですが、それだけではなく呼吸をしたり筋肉を動かしたりする役目も担っています。images (5)

 

 

 

 

 

3000種類の酵素があっても一つの仕事しかできない酵素とよくいわれますが、どういうことなのか?前に触れましたが、たとえば消化酵素としてアミラーゼがあります。これは唾液の中に含まれているもので、デンプンを分解する酵素です。そのアミラーゼによってタンパク質を分解することはできません。ちなみにタンパク質を分解するのは、プロテアーゼという酵素ですが、逆にプロテアーゼでは、デンプンは分解できないということです。

 

酵素の種類は

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消化酵素と代謝酵素、この2つの酵素ですが、ヒトの体内では消化酵素が優先して酵素を使ってしまいます。消化酵素が使った残りを代謝酵素が使っているので、体内の酵素が少ない人は必然的に代謝酵素が少ない状態になります。

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身体をまったく動かしていない状態でも、呼吸をしたり、心臓を動かしたり、体温を維持したりと
体内では休みなくエネルギーを使っています。生きていくために必要最低限のエネルギーを基礎代謝といいます。この基礎代謝が高い人は脂肪を燃焼させやすいので太りにくかったり、病気にもなりにくく自然治癒力も高い人が多いようです。
point!➡肥満になったり、免疫力が低く病気になりやすいひとは、基礎代謝に使える酵素が少ないのが原因かもしれません。

 

酵素の意味は

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私たちのカラダはさまざまな物質を酵素によって変化させて健康なカラダを維持しています。酵素はアミノ酸の原料でタンパク質の構成ユニット。野菜や果物、生の魚などを摂取するとその効果的な役割を果たす場所を提供する役目を果たすのが酵素なのです。

酵素はよく、消化、吸収、輸送、代謝、排泄の働きをすると言われますが、これは酵素の1部で、カラダの中は前にも触れたとおり、3000種余りの酵素が働いていることが現在認められています。yjimage (2)

 

 

神経細胞を作り直したり、命を守るために働くものや、血や筋肉を作ったり、コラーゲンを作ったり、細胞の新陳代謝を促したり、美肌を保つための代謝になったりします。さらに言えば心臓がきっちりと動くことも、無意識に呼吸できるのも、2本足で歩けるのも酵素あってのことです。酵素なくては生存することはできません。これらは命を守るため体内では遺伝子情報に従い秩序良く3000種あまりの酵素が必要に応じてアミノ酸を原料にして物凄いスピードで合成しています。

 

酵素の効果は

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酵素は「ダイエットできる」「肌がきれいになる」「健康にも良い」など、多くの効果が期待できる酵素ですが、簡単に言えば新陳代謝を活性化させることに理由があります。

酵素をたっぷり摂ると食べ物の消化・吸収を良くする消化酵素の働きがよくなり、栄養をエネルギーに変える代謝酵素の生産量がアップします。そうなると代謝酵素が全身に行き渡りやすくなるので、新陳代謝が活性化されてダイエットしやすくなったり体の不調が軽減されたりします。

代謝がよくなると体に良い影響があるのは直感的に理解できることですが、これが酵素がいろいろなことに効果があるといわれる理由なのです。しかし、ダイエットか健康維持かの目的かによっても適した酵素は異なりますので、それぞれの目的でおすすめの酵素を次に紹介しますので参考にしてください。

肌に効果的な酵素

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酵素が美容に高い効果があることを知らない女性が多いようです。肌によくないと言われるものの1つに、代謝力の低下がありますが、肌は、ターンオーバーと呼ばれる新陳代謝を繰り返すことで、古い角質から新しい角質へと新しく変わっていきます。

さらに代謝力が低下すると、このターンオーバーがうまくいかなくなり、肌の生まれ変わりがスムーズにできなくなります。ターンオーバーが滞ると、古い角質がどんどん溜まっていき、しみ、くすみなどの肌荒れと繋がってしまうのです。そうようにならないためには肌の代謝力を下げないように新陳代謝を上げることが必要なのですが、そのために不可欠なのが代謝酵素と呼ばれる酵素です。images (7)

代謝酵素は、肌の新陳代謝を促す上で非常に重要な役割を果たしていますが、生活習慣の乱れや、歳を重ねることによって減少していくと言われています。これを防ぐには、酵素を積極的に摂取することが大切です。酵素は多くの食べ物に含まれており、それらを効率的に摂取することで、酵素をカラダの中に取り込むことができます。

他にも肌トラブルの原因として便秘がありますが、便秘になるとニキビができると言う人も多いのではないでしょうか。腸内環境を整えることが美肌に繋がると言うことは一般的にも広く知られていますが、これにも酵素が大きな役割を果たします。

酵素には腸の働きをスムーズに促し、酵素を取り入れることで便秘が解消されます。このように、美容における酵素の役割は大きく、カラダの外側と内側から直接に働きかけます。

 

酵素は血液をサラサラにする効果

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テレビの医学番組でよく「血液サラサラ」ということよく耳にしますが、実際にどういう状態をいうのでしょうか?サラサラでない血液と言うのは、粘度が高くドロドロとしています。ドロドロした血液は当然ながら血流が悪く、これが生活習慣病のリスクを高めると言われています。糖尿病や動脈硬化など、放っておくと危険な病気になりがちな生活習慣病は、血液の粘度が上がることでリスクも上がることになるのです。images (9)

対してサラサラの血液は血流も良く、粘度の高い血液に比べて病気にかかるリスクが格段に下がります。血液をサラサラにすることは、病気のリスクを減らして健康的な体を手に入れることに繋がるというわけです。images (8)

血液をサラサラにするには、酵素を摂取するのが有効です。これはあまり一般的には知られていないようですが、酵素を食事から摂取すると、体内の消化酵素が増加します。消化酵素は血液の粘度を下げる作用がありますから、酵素を積極的に摂ることで血液をサラサラにすることができます。

血液をサラサラにする商品の多くは、酵素の働きに着目して作られています。酵素そのものが豊富に含まれている商品もあれば、酵素の吸収率を上げてくれる商品もあります。

酵素を摂るのに必ずしも専用の商品を使わなければいけないわけではなく、酵素は一般的な野菜や果物にも多く含まれており、少し意識するだけで普段の食生活でも十分に摂取することができます。血液をサラサラにして健康的な体を手に入れるために、まずは酵素を意識した食事を始めてみてください。

 

酵素失活

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酵素の材料はタンパク質なので、酵素の特徴としてあげられるのが熱に弱いということ。目玉焼きを作ると卵は、熱をかけていないときは白味の部分は透明でトロッとしていますが、熱をかけると白く固まります。同じように酵素も、加熱されると蛋白が変成して酵素でなくなってしまいます。images (9)

一般に酵素が耐えられる温度は50度くらいから、せいぜいから70度くらいまでです。pH(水溶液の性質をあらわす単位)の低いところではうまく使われずに、胃酸でほとんどが破壊されてしまい、仮に、腸まで通り抜けたとしましても、腸管からは大き過ぎて吸収されることないです。また、仮に吸収されてしまうと、異種タンパクと認識され、免疫細胞に攻撃されてしまいます。

ようするに、加熱した食べ物に、酵素の働きはないということです。このため、普段の食生活において、加熱したものばかりたべず、酵素の入っている食品を摂るように心がけなければなりません。

 

酵素食品 食物酵素

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酵素を摂れる食品の1番は、生で食べられる野菜と果物で、みそ、納豆、ぬか漬けなどにも多く含まれています。食品に含まれる酵素を「食物酵素」と呼びますが、熱を加えると活動を停止するからです。消化酵素をうまく使えば、消化不良を防いで胃腸の負担を軽くできます。images (12)

豊富な野菜は大根山いも玉ねぎ長ネギにんにくしょうがです。けれど50℃以上の熱を加えては酵素は壊れます。ゆでる、煮る、炒める、揚げるといった調理はNGで、電子レンジは一瞬で酵素が壊れますし、解凍程度の使用も同じです。

 

 

おススメ 食物酵素
■大根おろし          ハンバーグ・ステーキ・とんかつ
■ショウガ、にんにくのすりおろし、
きざみネギ            焼き魚 刺身
■玉ねぎのすりおろしドレッシング
■山芋のすりおろし

 

 

食物酵素 豆知識
食物酵素は、生の食品に含まれる酵素のことですが、野菜だけでなく肉や魚にも含まれており、自分自身を消化する力があります。
たとえば畑から収穫した野菜を、そのまま放置すると腐りますが、このプロセスこそ食物酵素の働き。時間をかけて自分自身をゆっくり分解しているのです。

食物酵素が豊富な食品は消化吸収されやすく、胃腸で作られる消化酵素の量を節約できます。すると代謝酵素がきちんと活動できるようになるので、健康な体を維持しやすくなります。

 

酵素タンパク質

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タンパク質は「アミノ酸」がつながってできた化合物で、それぞれが鎖状に絡み合い体の中にはたらきます。

カラダの中で働く機能は「コラーゲン」や「ケラチン」などの構造タンパク質酸素やコレステロールを運ぶことを目的とする「ヘモグロビン」「アポリポタンパク質」などの輸送たんぱく質鉄分を貯蔵する「フェリチン」貯蔵たんぱく質。カラダを防御するために働く「グロブリン」は免疫力と高めるための防御タンパク質。代謝を高めるためにさまざまな多くの細胞に働きかけその場所を提供する「酵素タンパク質」。

などがあります。さまざまな「アミノ酸」がカラダの中で繋がり連結して働いています。私たちのカラダの栄養価は分解されてから吸収され、たんぱく質も、胃や腸で分解され、アミノ酸になって吸収されます。アミノ酸として吸収した後は、体内で筋肉や酵素やいろんなものに使って、
分解されアンモニアになり、毒性を弱めるため肝臓で尿素に変わり尿として排泄されます。

酵素玄米

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じわじわと人気が高まりつつある「酵素玄米」ですが、酵素玄米を食べ始めて全体的に体の調子が良くなったり、軽くなったりと何かと変化を感じている方がほとんどです。なぜこんなに効果があるのでしょうか!

酵素玄米は玄米小豆を入れて炊いたご飯の事ですが、炊いたらそのまま食べるのではなく、炊き上がった玄米をおよそ3日間保温し続けた玄米の事を酵素玄米と言います。酵素玄米はこの寝かせている時間がとても重要で、寝かせている間に、玄米のぬかの部分に多く含まれている酵素が働きます。

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カラダにいいばかりでなく、玄米に含まれるミネラルやビタミン類は酵素の働きによって消化吸収が良くなり、食感にもモチモチとした変化が出てきます。もちろん、食べた時の美味しさや旨味も保温することによってアップします。

白米に比べて栄養価も高く、玄米のぬかには酵素がたっぷりと含まれています。また白米に比べて実は消化吸収しやすい特徴があり、その玄米を酵素玄米として発酵させる事で、より一層の酵素を取り入れる事が出来るようになります。

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●クックパッド「酵素玄米」レシピ

 

酵素と発酵の違いは

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酵素とは!おさらいを兼ねて、「酵素とは」一言で言えば、触媒として働くタンパク質の総称で、私たちのカラダには、さまざまな化学反応が常温・常圧・中性に近いところに温和な条件の下で効率よく、うまくコントロールされてしっかりと働いている。

タンパク質

タンパク質は20種類のアミノ酸が、細胞の中で遺伝子の情報どおりに繋げられ、決まった形に折りたたまれたもので、酵素は細胞で作られるもので、生きた細胞にしかつくれません。細胞の中では、その時必要な酵素が、作られては壊れることが繰り返されています。

触媒

触媒とは、反応の前後で自分自身は変化せずに化学反応を促進する物質のこと。酵素は触媒の中でも特に優秀で、少量で大きな効果があります。酵素が働くことで、化学反応のスピードが数千万倍~数千兆倍とかになります。酵素がなければ数ヶ月とか数千万年とかかかるような反応が数秒で起こることになります。

化学反応

ざっくり言うとある化学物質のパーツが入れ替わることで他の化学物質に変わる反応で、わたしたちの体の中で起こっている消化や代謝も、すべて化学反応です。「化学物質」というと、人工的に作られた有害な物質、というイメージがあるかもしれませんが、実は私たちの体をつくるタンパク質も脂肪も水も、すべて「化学物質」です。ですから、体に必要なものを合成するのも、食べたものを消化するのも、化学反応なのです。そして、体の中でおこる化学反応の多くに酵素が関与しています。

 

発酵とは!微生物を利用して、食品を製造することや、有機化合物を工業的に製造することをいいます。微生物は、人間が持ってないような酵素を持っていて、ヒトの体内では作れない化学物質を作れたり、ヒトには分解できないものが分解できたりします。例えば、青カビはペニシリンを作ります。これは、青カビがペニシリンを合成する反応を触媒する酵素を持っているからです。人間は、昔から微生物を利用して食品を作ってきました。例えば、ワインやビールなどは紀元前からあるそうです。他にも味噌、醤油、酢、納豆、チーズなど、発酵食品はたくさんありますね。これらは、微生物等が酵素反応によって食品の成分を他のものに変化させることを利用しています。

 

まとめ

カラダの中で作り出す酵素の量には限界があるため、不足しがちな体内の酵素を補うには、毎日の食事から食物酵素を摂取していくが唯一の方法です。前に触れましたが酵素は熱を加えるとその働きが失われてしまいます。そこで「ポッテンジャーの猫」として有名な実験がありますが、20世紀前半にアメリカのフランシス・ポッテンジャー博士は900匹の猫を使い、10年かけて実験を行いました。猫を2つのグループに分け、一方には生肉と生の牛乳を与え、もう一方には過熱した肉と牛乳を与えて、3世代にわたって観察したのです。

生食のグループは、子の世代も、孫の世代もずっと健康で、これに対して加熱食のグループは、皮膚炎や心臓病、脳卒中、肺炎、歯周病、骨格の異常などの病気を発症してしまったのです。しかも世代を重ねるごとに発症率も高まっています。

人間は食物を加熱して食べることを覚えた生き物で、現代に暮らす私たちのまわりには、加工食品、インスタント食品、ジャンクフードなどがあふれ食物から摂り入れる酵素の量は減っていくばかりです。健康で長生きするカギは酵素が握っています。

生食や発酵食品の割合を増やし、酵素を食物から積極的に摂ることが病気を防ぐ1番の近道です。

 

 

 

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